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新車・中古車問わず、
ご希望の車両でリース
長期カーリースで、
数年に渡る計画的な車両調達を
契約期間は1年単位。長期的な利用シーンにおいて、
会計面、財務面、管理面など多くのメリットを享受できる王道のカーリースです。
- 対象地域: 全国
- 納期: 新車は生産状況に準拠
中古車は最短2週間
- 軽バン
- アルミパネル幌
- 冷蔵冷凍車
- パネルバン
- パネルバン幌
新車

ニッサン
NV100クリッパーバン DX HR
走行距離1,500km/月
月額 25,630 円
(5年ライトプラン)
2WD・CVT・キーレス・プライバシーガラス・前席パワーウィンドウ
詳しくはこちら
新車

ダイハツ
ハイゼットカーゴ DX HR
走行距離1,500km/月
月額 26,620 円
(5年ライトプラン)
2WD・CVT・キーレス・プライバシーガラス・前席パワーウィンドウ
詳しくはこちら
新車

スズキ
エブリイ PC HR
走行距離1,500km/月
月額 27,940 円
(5年ライトプラン)
2W D・CVT・キーレス・プライバシーガラス・前席パワーウィンドウ
詳しくはこちら
新車

ニッサン
NT100クリッパートラック
走行距離1,500km/月
月額 29,040 円
(5年ライトプラン)
2WD・4AT・キーレス・前席パワーウィンドウ
詳しくはこちら
新車

ダイハツ
ハイゼットトラック
走行距離1,500km/月
月額 30,250 円
(5年ライトプラン)
2WD・CVT・スーパーUVカットガラス
詳しくはこちら
新車

スズキ
キャリイトラック
走行距離1,500km/月
月額 30,690 円
(5年ライトプラン)
2WD・CVT・キーレス・前席パワーウィンドウ
詳しくはこちら
新車

スズキ
キャリイ 中温-5℃仕様
走行距離1,500km/月
月額 33,770 円
(5年ライトプラン)
2WD・4AT・キーレス・前席パワーウィンドウ・ワンタッチ式スライドドア
詳しくはこちら
新車

スズキ
キャリイ 低温-20℃仕様
走行距離1,500km/月
月額 36,630 円
(5年ライトプラン)
2WD・4AT・キーレス・前席パワーウィンドウ・ワンタッチ式スライドドア
詳しくはこちら
新車

ダイハツ
パネルバン
走行距離1,500km/月
月額 26,730 円
(5年ライトプラン)
2WD・CVT・スペアタイヤ ・リヤ4枚リーフスプリング・両側スライドドア
詳しくはこちら
新車

ダイハツ
パネルバン幌
走行距離1,500km/月
月額 31,900 円
(5年ライトプラン)
2WD・CVT・スペアタイヤ ・リヤ4枚リーフスプリング・両側スライドドア
詳しくはこちら
※税込価格
※ファイナンスリース
中古車の取扱いもしております!
ご希望の方はお問い合わせください。

在庫状況によりご提供できるサービスが変わるため、詳細に関しては以下のフォームよりお問い合わせください。
新車リースならでは 選べるオプション
バックカメラ付き
ルームミラー型ドライブレコーダー
月額 500円(税抜)

後方確認ラクラク!
バックカメラのアングル調整も可能!

エンジンオイル交換サポート
月額 500円(税抜)

1回の交換につき、
2,000円キャッシュバック!
最大年6回まで利用可能!
ご契約期間中、最大年6回の2,000円キャッシュバックがご利用可能になります。
レシートや必要書類を携帯電話で撮影して提出するだけでカンタンに申請できます。

高額な冷蔵冷凍車を安価に利用したい常温車に比べて販売価格が高く、購入や整備に多額のコストが発生する冷蔵冷凍車でも、リースを活用することで月々の支払いを抑えながら利用できます。

常に最新の車両を利用したい車両を所有する場合、利用可能な限界まで使い続けることが一般的ですが、リースを活用することで数年単位で新車を乗り換え続けていくことが可能になります。

車両管理業務の負担を軽減したい税金の納付や入替・処分に係る管理業務は煩雑ですが、リースを使えば管理が簡素化できます。さらに、メンテナンスリースの場合、車検・法定点検・保険更改の期日管理や消耗品の交換などの業務負荷も軽減できます。

万が一に備え予備の車両を確保したい事業に欠かせない車両が故障や事故により一時的に使用できなくなることは少なくありません。そうした状況に備え、毎月の負担が小さいリース車両を用意しておくことは有効です。

事業拡大・繫忙期に伴い車両を増やしたい中古車では最短2週間でお引渡しが可能ですので、納期が迫る中でもスピーディなご納車が実現します。安定的な車両調達によりお客様の事業運営をサポートします。

会計上のメリットを享受したい車両を所有すると減価償却費として計上していくことになりますが、新定率法による減価償却費の初期負担が発生します。その点、リースを活用すれば、初期費用を平準化できるため、適切な損益計上が可能となります。
